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「hahako~ははこ~」
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2017/02/23
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2016/05/27
「【山形/保養】 山形県鶴岡市に保養にきませんか?」



名前: フクシマの子どもの未来を守る家

メールアドレス: yuko_kaiosei1956@yahoo.co.jp

電話番号: 080-6023-7490

電話番号公開: 公開してもよい

住所(県/公開): 山形県

住所(市町村まで/公開): 鶴岡市

受け入れ形態: 保養プログラム

内容詳細: ≪夏、低線量の山形県鶴岡市に親子で保養にきませんか?≫

 福島第一原発事故の影響により、高線量になった地域に暮らしている、子どもを持つ家族の皆さま
日々、放射能に対する様々な意見の違いの中、子ども達の健康を心配する生活を送られている保護者の皆さま、本当にお疲れ様です。
 「フクシマの子どもの未来を守る家」は、2011年7月から、山形県鶴岡市内に善意で貸し出して下さった「民家」を利用し、保養の為に滞在されるフクシマの家族を受け入れ、その保養生活をサポートさせていただいています。
 1軒の「家」には、台所、お風呂、トイレが一つずつしかありませんが、1軒の「家」を2家族でシェアして生活していただいています。
 現在、4軒(鶴岡市内に3軒、酒田市内に1軒)の家を確保していますが、どの「家」になるかは、事務局にお任せください。
「家」には、食べ物以外殆どの生活用品、備品が備えてありますので、到着されてすぐに自炊生活ができます。米、調味料も準備しています。
 「守る家」サポーターが、御家族が到着されましたら受け入れ、家の使い方、地域の避難場所、買いもの場所、子ども達の遊び場所、医療機関、ゴミの出し方等、”鶴岡情報”をお知らせし、必要に応じて同行します。
 また季節に応じた野外活動を多数企画し、子どもたちに野外で思いきり遊んでもらおうと準備しています。
 鶴岡市は、放射線量は、0.04~0,07μsv/hと低く、海あり、山あり、美味しい食材ありの保養には最適の場所です。福島県、宮城県から近いです。北関東からも…ぜひ親子で来て下さい。
 特に乳幼児をお持ちの家族、集団行動が苦手なお子さん、また18歳~20歳くらいまでの若い方、妊婦さん、自宅で過ごすのと同じように、民家で家族単位でマイペースで過ごせます。
ぜひ「守る家」ご利用をご検討ください。
 今夏、7月16日(土)~8月末日まで、まだ「空き」あります。※「守る家」は学校休業期間のみでなく通年運営していますので、いつでもお気軽に空き状況をお問い合わせください。

利用料:大人1人1泊1500円
    小・中・高生1人1泊700円
    未就学児;無料

※ご連絡をお待ちしています。

備考:

メッセージ:

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