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「hahako~ははこ~」
「hahako~ははこ~」東日本大震災関連情報ブログ・・・ ご利用の際は、必ず【hahako公式サイト】をご覧ください。http://hahako-net.jimdo.com/


2016/06/21
「【岐阜/夏休み】海旅Camp」

タイトル: 海旅Camp

名前: 海旅Camp

メールアドレス: umitabicamp@gmail.com


住所(県/公開): 愛知県

住所(市町村まで/公開): 名古屋市

受け入れ形態: 保養プログラム

内容詳細: 『海旅Camp2016』参加者募集!

2016年夏、子供たちの心身の健康を願うお母さんと子供達に自然の中でリフレッシュしてほしい!
という思いで私たちは『海旅Camp』という保養企画を自然豊かな岐阜県の山村で予定しています!
2011年3月11日以降、放射能に不安を感じながら暮らしている皆様に、少しでも放射線量の低い場所で保養をしてもらいたいと願い企画をしました!

今年の海旅Campは5回目を数える事になりました。
このタイミングで改めて、これからの保養や放射能対策のあり方について話し合う時間を取りながら、スタッフと参加者の垣根を越えて一緒に食事を作り、キャンプを共に支えていけたらと思います。

これからの未来を見据えながら、夏休みのひと時を自然のなかで一緒に過ごしましょう!

【海旅Camp2016の日程】
2016年8月13日(土)~ 8月17日(水) 4泊5日

【内容紹介】
特にスケジュールも決めず、日常生活の延長の中で、それぞれの「やりたい」の発想を活かせる5日間を過ごしてもらいたいと思っています。

【募集要項】
●募集人数
親子7家族(先着順)

●対象者
東北、関東にお住まいで、放射能に不安を抱くご家族。
※申し込み多数の場合はこちらで調整させていただきます。

●申し込み内容、及び申し込み先
参加者全員の氏名、ふりがな、性別、生年月日、年齢、学齢(お子様分)、郵便番号、住所、電話番号、携帯番号、メールアドレス、緊急連絡先、特記事項(アレルギーなどあれば)、簡単な自己紹介、
以上を記入したメール又はFAXにて事務局にお送り下さい。

海旅Camp事務局
Mail : umitabicamp@gmail.com
FAX : 052-934-1999

●受付開始
2016年6月20日より先着順

【海旅キャンプ会場】
山なんや&民宿五宝の滝
岐阜県加茂郡八百津町八百津7106-2
http://yamananya.jimdo.com/

【費用及び交通手段】
宿泊費、食費はかかりません。
自宅~山なんや最寄り駅(可児駅)までの往復交通費は各自ご負担下さい。
可児駅~山なんや間は送迎致します。
☆国内旅行傷害保険はこちらでおかけします。

主催団体 海旅団
海旅Camp事務局 BAR URBANCOWBOY内
〒461-0005 愛知県名古屋市東区東桜2-15-27落合ビルB1F
Mail : umitabicamp@gmail.com
お問い合せはメールにて受け付けています。事務局へのお電話はお控え願います。

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2016/06/20
「【滋賀/夏休み】にじいろのびのびキャンプin滋賀」

タイトル: にじいろのびのびキャンプin滋賀

名前: にじいろのびのびキャンプ

メールアドレス: ear49834@kwansei.ac.jp

電話番号: 080-4700-9679

電話番号公開: 公開してもよい

住所(県/公開): 兵庫県

住所(市町村まで/公開): 神戸市


受け入れ形態: 保養プログラム

内容詳細: 【日時】
2016年8月8日~8月11日

【場所】
ビラデスト今津(滋賀県高島市今津町深清水2405-1)
ロッジでの宿泊

【対象】
小学校3年生~6年生(その他要相談)
※キャンプへの参加はお子様のみとさせていただきます。
 また、出発日と到着日に福島県JR郡山駅に集合できる方に限り ます。

【費用】
参加費は無料。
ただし、往復の交通費の約8割にあたる2万円を頂きます。

【交通】
新幹線

【定員】
20名
※先着順

【申し込み方法】
保護者様のお名前・連絡先・住所
参加されるお子様のお名前・生年月日
以上の5点を明記の上、下記のホームページよりご応募下さい。
http://eft40139.wix.com/nijiiro2016#!blank/cl4l

【申し込み締め切り】
2016年6月22日

備考:

メッセージ: 大学生のスタッフが中心となって運営するキャンプです!
お子さんたちと比較的年齢も近く、スタッフ25名で3泊4日お子さんの面倒を見させて頂くことから、同じ目線に立って、お子さんたちに寄り添った活動が可能です!
大自然に恵まれたキャンプ場を活かしたプログラムを用意しています!
ただし、プログラムにはお子さんの意見を反映することもできます。
行き帰りの新幹線ではスタッフが数名引率として同行いたします。
宿泊地であるビラデスト今津は、琵琶湖が一望でき、自然豊かなキャンプ場です。景色が素晴らしく、星空も綺麗です。
また、我々のキャンプは自然と触れ合い普段できない経験でのびのびリフレッシュすること
と共にに他人と協力してなにかをやる(協調性)
自分から進んでなにかをやる(自主性)を育むことを目的としています。
皆さんのお参加お待ちしています!!

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2016/06/18
「【岐阜/夏休み】1家族追加募集<≪ 未来の夏へつなげたい ≫」

タイトル: ≪ 未来の夏へつなげたい ≫

名前: 『 青空の下 つながろう会 2016 』

メールアドレス: hikarinoobi_kiyomi@yahoo.co.jp
電話番号: 090-3303-5354
電話番号公開: 公開してもよい

住所(県/公開): 岐阜県
住所(市町村まで/公開): 高山市清見町

受け入れ形態: 保養プログラム

内容詳細: ~概要~
【募集人員・参加対象】
 ※ 追加枠として限定1家族(親子3~4名まで)
 ※ 対象:福島を中心とする東北3県で空間線量の高いところ     にお住まいの親子

【保養期間・場所】
 ※ 平成28年8月2日〔火〕~8月16日〔火〕
 ※ 開催場所:space光の帯(岐阜県高山市清見町)

【参加費】
 ※ 〔子ども〕無料 
   〔大 人〕5,000円

【交通費】
 ※ 〔子ども〕全額補助 
   〔大 人〕参加者負担(貸切バスは片道5,000円)

【交通手段】
 ※ 行き:8月 2日〔火〕東京→清見間 貸切バス運行。
  帰り:8月16日〔火〕清見→東京間 貸切バス運行を予定。
      (いずれもスタッフが随行します)
      (詳細は電話でお尋ねください)

【集合場所】
 ※ 新丸の内ビル(集合・解散)
   集合場所までは各自でお越しください。
  (詳細は後日参加者にご連絡いたします)

【受付締切】
 ※ 平成28年7月 7日〔火〕 (先着順)

【お問合せ先・お申込み先】
 ※ 電話:090-3303-5354(事務局・西村)
   E-mail:hikarinoobi_kiyomi@yahoo.co.jp

備考: 主催:光の帯ネットワーク『 青空の下 つながろう会 』

ホームページ http://hikarinoobi.jimdo.com/
Facebook   http://www.facebook.com/Tsunagarou2012

メッセージ: 今年で6年目になります。
5/1からの募集を開始して1週間でほぼ定員となりました。
参加人数の増減により調整の結果あと1家族のみご参加いただける枠が出来ました。
その1枠は東北3県の方に限らせていただます。
まずはお電話にてお問い合わせください。

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2016/06/14
「【兵庫/夏休み】締め切り変更<どろんこキャラバン☆たんば保養キャンプ」

2016.06.19更新
 
締切日6月19日→7月17日に変更します。


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タイトル: どろんこキャラバン☆たんば保養キャンプ


名前: どろんこキャラバン☆たんば

メールアドレス: dorocara.tanba@gmail.com

電話番号: 090-5362-1883
電話番号公開: 公開してもよい

住所(県/公開): 兵庫県
住所(市町村まで/公開): 丹波市柏原町

受け入れ形態: 保養プログラム

内容詳細: 【日時】
2016年7月29日(金)早朝福島発 同日夜丹波市着から
同年8月4日(木)夜丹波市発車中泊、翌5日(金)早朝福島着
【場所】
期間前半:円応教 兵庫県丹波市山南町
(宗教法人の施設ですが、一般の企業研修などにも利用されており宗教行事及び勧誘等は一切ありません)
期間後半:丹波少年自然の家 兵庫県丹波市青垣町
ログキャビンで宿泊、屋外炊事。
【対象】
福島第1原発事故による放射能の影響を受けている、小学3年から6年生(ご兄弟で小学2年以下または中学生の方はご相談ください。)
【費用】
お一人 15,000円
【交通】
貸切バス(JR福島郡山駅発着)
【定員】
10名 ※申し込み先着順
【申込方法】
参加する方のお名前、ふりがな、性別、生年月日、現住所、電話番号、メールアドレスを明記のうえ、下記申込み先まで、メールにてお申込みください。
【申込〆切】
6月19日(日)
参加の可否は6月25日(土)までにお知らせします。

【申込先】
どろんこキャラバン☆たんば
〒669-3309 兵庫県丹波市柏原町柏原819-2
事務局 吉田賢一
電話番号(090) 5362-1883
ホームページ http://doronkocaravantanba.seesaa.net/
メール dorocara.tanba@gmail.com

備考:

メッセージ: 低線量の放射線でも影響を受ける子どもたち。外で遊ぶことを制限されている子どもたち。自然豊かな当地の環境で「外でどろんこになって思いきり遊ばせてあげたい!」という思いから、子どもたちを兵庫県丹波市に迎えるサマーキャンプを実施します。各班にリーダーが付き、子ども達と一緒に活動プログラムを組み立てていきます。また地元食材をふんだんに使用した食事も毎年好評をいただいています。
ご連絡はメールにてご案内します。
dorocara.tanba@gmail.comが受信できるように
特に携帯電話の場合は設定をお願いいたします

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2016/06/14
「【高知/夏休み】高知のびのび子育て1dayツアー」

タイトル: 高知のびのび子育て1dayツアーin香美

名前: えんじょいんと香美

メールアドレス: madoguchi@inakami.com

電話番号: 0887-52-8606

電話番号公開: 公開してもよい

住所(県/公開): 高知県

住所(市町村まで/公開): 香美市土佐山田町

住所(市町村以下詳細・非公開): 本村214

受け入れ形態: その他(備考に詳細を必ず記載)

内容詳細: 開催日時:2016年7月30日(土)
    午前9時集合、午後5時解散
場 所:高知県香美市 [集合=JR土佐山田駅]
定 員:20名程度
参加費:無料
参加対象:
    
①東日本大震災以降放射線等に不安を持ち、高知県への移住を検討されている方
②東日本にお住いで、高校生以下のお子さんがいる家庭
③ツアー日は終日参加可能な方

応募方法:HP参加申込フォームから必要事項ご記入の上、お申し込みください。
http://enjoint-kami.org/nobinobicamp//

応募締切:2016年6月20日(月)必着

※先着順ではありません。
居住地域ならびに、滞在日数、
内容申込書記入内容などを考慮の上選考させて頂き、
6月27日(月)までにすべての方にご連絡させていただきます。

交通費補助:1人あたり35,000円(3才以上/一律)

注意点    
※ツアーに宿泊は含まれておりません。
※ボランティアスタッフはおりません。
※交通費は「えんじょいんと香美」から補助されます。

主 催:NPO法人いなかみ/えんじょいんと香美
お問い合わせ:    
NPO法人いなかみ
TEL/FAX 0887-52-8606(担当 近藤・広沢)

備考: 移住体験ツアー
連泊を計画されることで保養も兼ねられます

メッセージ: 3.11東日本大震災以降、様々な環境変化により
移住を検討されているご家族を対象とした
子育て移住体験ツアーを高知県香美市で開催します。
自然に囲まれた香美市で新しい暮らしを探しにきませんか?

また開催日にあわせて高知県内へ連泊計画することがオススメです。
連泊計画についてのご相談もお気軽にお問合せください。
心身のリフレッシュ期間、高知でのんびりお過ごしください。

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2016/06/11
「【岡山/夏休み】<更新>せとうち市へおいでんせぇ~せとうち交流プロジェクト夏保養~」

2016-06-11更新
【保養に関する補足事項】
 保養の受け入れ日を7月20日からとしていますが、福島の夏休みが21日の所が多いとの事で、21日の受け入れも可能にします。


メッセージ: せとうち交流プロジェクトでは、夏休みに福島の子どもたち向けの保養を計画しています。

自然がいっぱいの瀬戸内市で夏休みを過ごしませんか?
瀬戸内海の離島で過ごす9泊10日の交流合宿です。
いろんな生き物たちに会えるかも!

名前: せとうち交流プロジェクト
メールアドレス: uma927ebina@yahoo.co.jp
電話番号: 090-4964-4147
電話番号公開: 公開してもよい
住所(県/公開): 岡山県
住所(市町村まで/公開): 瀬戸内市牛窓町

受け入れ形態: 保養プログラム

内容詳細:

◆◆◆募集要項

    
期  間 :平成28年7月20日(水)~7月29日(金) 9泊10日
※7月20日 14時30分までにJR赤穂線邑久駅へ
滞在場所 :啓明学院・前島キャンプ(瀬戸内市牛窓町牛5888-5)
※施設での宿泊はキャビンでの相部屋となる場合があります
内  容 :日本のエーゲ海、牛窓の小さな島に滞在し海遊びなど自然体験をしながら過ごします。
※地元市民のみなさんや子どもたちとの交流行事、また周辺エリア(玉野)への周遊プログラムもあります
募集対象 :現在、福島県内に在住の子どもとその家族で、全日程参加可能な方
①一般枠(初参加の方を優先します)
②ボランティアスタッフ枠(過去に同プロジェクトに参加された方で小学校高学年以上の子どもとその家族)
費  用 :宿泊費・食費・プログラム内の行事参加費・・・無料
福島からの往復旅費は自己負担になります(一家族当たり1万円を補助します)
募集人数 :30名(応募者多数の場合は、部屋割りやお子様の年齢等により選考いたします)
募集締切 :6月13日~20日(郵送の場合20日の消印有効)
※今年度は、先着順ではありません
※6月27日(月)までに応募者全員に結果をお知らせします
※参加決定者には詳しいご案内をお送りします
主  催 :せとうち交流プロジェクト
共  催    :学校法人啓明学院
後  援 :岡山県 瀬戸内市 瀬戸内市教育委員会 瀬戸内市社会福祉協議会
瀬戸内市商工会 瀬戸内市観光協会 山陽新聞社

備考: 主なプログラム
海遊び・虫取り・円坐    スポーツ・陶芸教室・牛窓オリーヴコンサート・流しそうめん・守田敏也講演会・棒パンクッキング・快医学・誕生学講座・岡山医療生協健康チェック・おもちゃ王国・クレープクッキング・フラダンスワークショップ・大町お菓子つかみ取り

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2016/06/07
「【山形/保養】「いつでも行ける家」が鶴岡にあります!」


名前: フクシマの子どもの未来を守る家
メールアドレス: yuko_kaiosei1956@yahoo.co.jp
電話番号: 080-6023-7490
電話番号公開: 公開してもよい

住所(県/公開): 山形県
住所(市町村まで/公開): 鶴岡市

受け入れ形態: 保養プログラム

内容詳細: ・善意でお貸しいただいた3~4軒の民家を利用し、原発事故の影響を被った地域に暮らす親子の保養を支援しています。
・1軒の「家」に基本2世帯でシェアして滞在していただいています。
・1泊~30泊までご利用いただけます。
・利用料:大人1人1泊1500円、小・中・高校生1人1泊700円
 未就学児は無料
・「家」には食べ物以外の生活に必要な備品、家電、寝具等は全て準備してあり(お米と調味料もあります)到着されてすぐに自宅と同じように自炊生活ができます。
・ご家族が到着されたら「守る家」サポーターが「家」の使い方、周辺の遊び場所、医療機関、買い物場所等の情報をお知らせし、必要に応じて同行し保養滞在生活のサポートをします。
 お気軽に何でもお尋ねください。
・季節に応じた野外活動を沢山企画しています。元気に安心して戸外でいっぱい遊びましょう!

備考: 7月、8月「空き」たくさんあります。

メッセージ: 福島原発事故の影響を被った地域に暮らし、放射能に悩む日々をお過ごしの親子の皆様
本当にお疲れ様です。
 フクシマの子どもの未来を守る家は、学校休業期間はもちろんのこと、ご家族が希望する時いつでも保養にきていただけるように「家」を通年維持管理しています。
 保養先となる「家」は、市民の方に善意で貸し出していただいた民家です。家族単位でその家族のペースで生活していただけます。
 低線量で(0,04~0,07μsv/h)海あり山あり美味しい食材ありの保養には最適の此処山形県鶴岡市に親子で保養に来てみませんか?
 サポーター一同フクシマのご家族の皆様をお待ちしています。
 ※「家」空き状況は、お気軽にお問い合わせください。

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2016/05/31
「【兵庫/夏休み】笑顔つながるささやまステイ」

名前: 笑顔つながるささやまステイ実行委員会

メールアドレス: egao.sasayama@gmail.com

電話番号: 090-2065-7060
電話番号公開: 公開してもよい

住所(県/公開): 兵庫県
住所(市町村まで/公開): 篠山市

受け入れ形態: 保養プログラム

内容詳細: 自然あふれる丹波篠山。山や川で思いっきり遊び、おいしい夏野菜を食べる!
大人だけで過ごす時間もあって、保護者のみなさんもリフレッシュ!!

【日時】
2016年8月6日(土)~10B(水) 4泊5日
【場所】
兵庫県篠山市 龍蔵寺 丹波の家・風の家(社会福祉法人水仙会所有)
※ログハウス風の宿泊施設です。
【対象】
福島第1原発事故による放射能の影響を受けている子ども(18才・高校生まで)とその保護者(居住地は福島県に限定しない)
【費用】
高校生以上8, 000円
中学生以下4, 000円※ただし、3歳未満は無料
【交通】
貸切バス(福島駅・郡山駅発着予定)
バスが利用できない地域からの参加については、新幹線利用(要相談)
【定員】
子どもとその保護者(5家族20人程度)※申し込み多数の場合は抽選
【申込方法】
参加する方のお名前、ふりがな、性別、生年月日、現住所、震災前のご住所(現住所と異なる場合)、電話番号、メールアドレスを明記のうえ、下記申込み先まで、メール・郵送・FAX・ホームページのいずれかにてお申込みください。
【申込〆切】
6月15日(水)
参加の可否は6月25日(土)までにお知らせします。

【申込先】
笑顔つながるささやまステイ実行委員会
〒669-2413 兵庫県篠山市畑市249-1 中村伸一郎
電話 (090) 2065-7060  FAX (079) 555-2500
ホームページ http://sasayama.info/
メール egao.sasayama@gmail.com

備考: 貸切バスは福島駅・郡山駅発着予定としていますが、参加者の決定後、その居住地によって変更する場合があります。

メッセージ:

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2016/05/31
「【北海道/夏休み】フクとま保養「この夏...苫小牧へ!2016」」

名前: フクとま(フクシマとつながる苫小牧)

メールアドレス: pucca-fukutoma@asahinet.jp

電話番号: 08032917167
電話番号公開: 公開してもよい

住所(県/公開): 北海道
住所(市町村まで/公開): 苫小牧市

受け入れ形態: 保養プログラム

内容詳細: 保育園•幼稚園相当年齢の子どもを中心とした保養です。 
 近所の公園での普通の遊びを中心に、森林公園でのレク、
藍の葉での染色体験、美容師さんのヘアアレンジ、ママの
リラックスタイムなどのイベントを盛り込んだ保養です。

1 対象者  
(1)年齢  
  2010(H22).4.2~2013(H25).4.1に生まれた幼児
 及びその親と兄弟。
(2)居住地域 
  福島県及びその近郊で、現在の空間放射線が
 0.07μSv/h(苫小牧の最大値)を上回っている地域に、
 現在住んでいる方。
(3)募集数  
  4組程度(親を含め10〜12名)

2 実施期間  
  2016年 7月31日(日)仙台港発
       8月 1日(月)苫小牧港着
              〜8月 7日(日)苫小牧港発
       8月 8日(月)仙台港着

3 参加費及び交通費について
    中学生以上  17,000円
    小学生           8,000円
    未就学児以下  無料

4 申し込み、実施内容、費用負担その他詳細について  
  下記へお問い合わせください。
  フクとま(フクシマとつながる苫小牧) 担当 石田
   携帯電話 08032917167
   Eメール(PC) pucca-fukutoma@asahinet.jp
   ※携帯等で、PCからのメールの受信拒否設定をしている
            方は解除してください。
 ★参加申し込み期間
   2016年6月4日(土)9時〜6月24日(金)20時まで。
   ※受付時間 平日は12時から12時45分、18時〜20時。
           土日は9時〜20時
    申込先 携帯08032917167(6/4から通じます)
       (電話以外では申し込みをお受けできません)
    担当 石田

備考:

メッセージ:

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2016/05/31
「【三重/夏休み】緑あふれる三重県伊賀市での保養プログラムです」

名前: 福島保養キャンプinみえ

メールアドレス: miemisugifukushima@yahoo.co.jp

電話番号: 090‐1284‐4186(担当・園田)
電話番号公開: 公開してもよい

住所(県/公開): 三重県
住所(市町村まで/公開): 伊賀市

受け入れ形態: 保養プログラム

内容詳細: 開催期間 8月4日~13日
開催場所 三重県伊賀市 愛農高校・同窓会館
参加費  大人1人10日間・1万円、こども1人10日間・5千円
    (2歳までは無料)

詳細や申し込み方法はホームページをご覧ください。
(福島保養キャンプで検索、もしくはhttp://miemisugifukushima.jimdo.com/ )

★(今回の保養キャンプのお食事について)★
参加者の体調に合わせた穀物菜食の体にやさしいお食事です。
注:肉、魚、卵、乳製品などの動物性食品は使用しません。
基本的に、こどもは3食、大人は2食とします。
(必要な方は朝食は簡単なものがあります)
今回は10日間の献立menu、オオニシ先生の個人相談、
食から心と体を元気にしてくれるお手当なの学び、お料理教室、
石窯を使ったピザや、おやつ作りなども予定しております。

※10日間必ず、参加できる方のみの受付いたします。
(途中からの参加や、途中でお帰りになりたいという方はお受けすることができませんのでご了承ください。)

福島保養キャンプinみえ 実行委員 園田淳

備考:

メッセージ:

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2016/05/31
「【岡山/夏休み】 ふくしまっ子津山でのびのび元気回復2016夏休み親子保養プロジェクト」

名前: ふくしまっ子津山でのびのび元気回復2016夏休み親子保養プロジェクト

メールアドレス: mamapapa-mimasaka@hotmail.co.jp

電話番号: 090-1013-4755
電話番号公開: 公開してもよい

住所(県/公開): 岡山県
住所(市町村まで/公開): 津山市

受け入れ形態: 保養プログラム

内容詳細: ○期間:7/29(土)~8/7(日)  ○場所:倭文の郷「久米ロッジ」和室15畳3室/洋室(2~4人)17室に家族単位で ○宿泊費:福島の方は無料/それ以外の方は1泊大人1000円 子ども500円 幼児無料 ○旅費補助:福島の方に限り大人1万円子ども5000円 ○高校生以上のスタッフ1名募集(保養者と同様の補助) ○1次募集:6/1~福島の方 ○2次募集:7/1~福島以外の方 ○〆切:7/20先着順で

備考: ○おでかけイベント【川遊び&魚採り・野菜収穫体験・電気自動車で買物・市民プール・公園まきばの館】 ○ロッジでのイベント【歓迎会・そうめん流し・子どもプール・将棋教室・テント体験・移動図書館・人形劇・ピザ作り・花火・すいか割り・肝試し・虫捕り山探検・地元の方々との交流座談会・反省夜会・お別れ会・etc】 ○朝6:30ラジオ体操・午前中1時間の寺子屋(小中教師&大学生による学習支援)は毎日します!

メッセージ: 今回の保養で夏春合わせて8回目になります。7/20~7/29「せとうち交流プロジェクト」から継続も可能です。またシェアハウス(1泊1室1500円)利用で前後の期間延長にも応じます。

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2016/05/27
「【山形/保養】 山形県鶴岡市に保養にきませんか?」



名前: フクシマの子どもの未来を守る家

メールアドレス: yuko_kaiosei1956@yahoo.co.jp

電話番号: 080-6023-7490

電話番号公開: 公開してもよい

住所(県/公開): 山形県

住所(市町村まで/公開): 鶴岡市

受け入れ形態: 保養プログラム

内容詳細: ≪夏、低線量の山形県鶴岡市に親子で保養にきませんか?≫

 福島第一原発事故の影響により、高線量になった地域に暮らしている、子どもを持つ家族の皆さま
日々、放射能に対する様々な意見の違いの中、子ども達の健康を心配する生活を送られている保護者の皆さま、本当にお疲れ様です。
 「フクシマの子どもの未来を守る家」は、2011年7月から、山形県鶴岡市内に善意で貸し出して下さった「民家」を利用し、保養の為に滞在されるフクシマの家族を受け入れ、その保養生活をサポートさせていただいています。
 1軒の「家」には、台所、お風呂、トイレが一つずつしかありませんが、1軒の「家」を2家族でシェアして生活していただいています。
 現在、4軒(鶴岡市内に3軒、酒田市内に1軒)の家を確保していますが、どの「家」になるかは、事務局にお任せください。
「家」には、食べ物以外殆どの生活用品、備品が備えてありますので、到着されてすぐに自炊生活ができます。米、調味料も準備しています。
 「守る家」サポーターが、御家族が到着されましたら受け入れ、家の使い方、地域の避難場所、買いもの場所、子ども達の遊び場所、医療機関、ゴミの出し方等、”鶴岡情報”をお知らせし、必要に応じて同行します。
 また季節に応じた野外活動を多数企画し、子どもたちに野外で思いきり遊んでもらおうと準備しています。
 鶴岡市は、放射線量は、0.04~0,07μsv/hと低く、海あり、山あり、美味しい食材ありの保養には最適の場所です。福島県、宮城県から近いです。北関東からも…ぜひ親子で来て下さい。
 特に乳幼児をお持ちの家族、集団行動が苦手なお子さん、また18歳~20歳くらいまでの若い方、妊婦さん、自宅で過ごすのと同じように、民家で家族単位でマイペースで過ごせます。
ぜひ「守る家」ご利用をご検討ください。
 今夏、7月16日(土)~8月末日まで、まだ「空き」あります。※「守る家」は学校休業期間のみでなく通年運営していますので、いつでもお気軽に空き状況をお問い合わせください。

利用料:大人1人1泊1500円
    小・中・高生1人1泊700円
    未就学児;無料

※ご連絡をお待ちしています。

備考:

メッセージ:

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2016/05/09
「【保養/東日本大震災】心援隊☆夏休み 疎開・保養プロジェクト(大阪)」


名前: 心援隊
メールアドレス: info@shinentai.net
電話番号: 06-6476-9050
電話番号公開: 公開してもよい
住所(県/公開): 大阪府
住所(市町村まで/公開): 大阪市淀川区西中島4-4-25

受け入れ形態: 保養プログラム

内容詳細:

心援隊☆夏休み 疎開・保養プロジェクト(大阪)


2011年3月の東日本大震災及び、福島の第一原子力発電所の事故から5年が過ぎた現在も、
東北や関東では未だ多くの方が不安な生活を余儀なくされており、
わが子の健康や未来を不安に思う親御さんも少なくありません。

そんな不安から開放され、親子で心身の健康を取り戻し、
また、安全な地への避難・移住への足がかりになればと思い、
この夏休みに、16回目となる『疎開・保養プロジェクト』を開催いたします!

プロジェクト中は、自然の中で思い切り遊ぶことができたり、
子どもたちの喜ぶイベント、支援者・移住ファミリーとの交流会など、
色々なプログラムをご用意してお待ちしております。

「とにかく子ども守りたいねん!」その思いだけで活動を続けています。
短い期間ではありますが、きっと安心して楽しく保養して頂けると思います。
どうぞご参加ください。


1) 実施期間
2016年7月26日(火)~8月1日(月) 6泊7日

2) 滞在場所
ホテル阪急エキスポパーク(大阪府吹田市) 他

3) 募集定員  3家族程度
※相部屋をお願いすることがあります。ご協力をお願いします。

4) 募集対象者
東北及び関東の放射能への不安を抱える子どもさんのいるご家族
全日程参加可能で、全てのプログラムに原則参加可能な方

5) 参加費について  
1.ご自宅から大阪への交通費は自己負担でお願いします。

2.プロジェクト期間中の宿泊費・食費等は基本無料です。
※滞在中、独自で行動された場合の交通費などについては自己負担ください。

3.期間中、楽しんでいただける様に企画したイベントに多少の参加費をいただく場合があるかもしれません。ご了承ください。

6) プログラム(予定)
・歓迎イベント・外遊び・遠足
・たこ焼きパーティー・畑での収穫体験
・支援者や移住ファミリーとの交流会
・避難相談、移住相談(随時)他
(都合によって開催できなくなるものもあることをご了承ください)

7) 申込方法
※全て必須項目です。不足していると選考できない場合もあります。
※選考のため、担当者から全員に電話をさせていただきます。必ず連絡可能な電話番号をご記入ください。
1.参加者氏名(フリガナ)、年齢(就学児は学年も)、性別(参加者全員)
2.住所、TEL、メールアドレス(PCからのメールを受取可能なもの)
3.参加しようと思う理由(お子様の健康状態、自宅付近の環境など)
4.相部屋が可能かどうか
5.その他特記事項(アレルギー・病歴・障がい等・その他)
以上をメールかFAXにてご連絡ください。
(メールの場合件名に「夏休み疎開・保養プロジェクト申込み」とお書きください)

8) 応募締切   6月20日(月)
※先着順ではありません。
応募者が定員を超えた場合は、参加される理由・家族構成などを考慮の上選考させていただき、決定させていただきます。

☆個人情報について
・プロジェクト中に写真や動画の撮影をします。
撮影したものは、今後の活動報告や資料として、報告書・HP・ブログ等に掲載させていただきますのでご了解をお願い致します。
※個人情報につきましては、写真も含めて、第三者等への流出は致しません


◆お問合せ
復興支援NGO「心援隊」
「心援隊☆夏休み疎開・保養プロジェクト」担当 夏村ゆみ
電話:06-6476-9050 FAX:06-6476-9051
メール:info@shinentai.net
HP:http://www.shinentai.net/
ブログ:http://ameblo.jp/shinentai/

主催:NGO心援隊
協賛:大阪御堂筋本町ロータリークラブ・大伸ビルマネージメント株式会社・株式会社大丸松坂屋百貨店・ダルマビーム合同会社・Panier~パニエ~・美容室Luft・ヒロコーヒー伊丹いながわ店・みずほトラベルサービス株式会社・森源太
協力:みのおアジェンダ21の会・みのおエコクラブ・日本志喜彩塾・チームまっぺあ

☆チラシはこちらから
http://www.shinentai.net/wp-content/uploads/2016/04/sokai.16natsu.pdf

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2016/05/09
「【保養/東日本大震災】「親子、グループで、大阪にスティできます!」」

メッセージ: 大阪で、ほっと一息のんびりと、してください。

名前: 「子ども達に未来をわたしたい・大阪の会」橋本
メールアドレス: dpjvr410@kawachi.zaq.ne.jp
電話番号: 090-2354-8829
電話番号公開: 公開してもよい

住所(県/公開): 大阪府
住所(市町村まで/公開): 大阪市

受け入れ形態: 保養プログラム

内容詳細:

すぐ宿泊できるお家をお貸しします。    

2016年6月1日―2016年8月31日の間―1泊~10泊まで(ただし7月20日~8月31日の間は、7泊以内で)

大阪市内にある民家で、一階のみ改装してあり、使用できます(3畳と8畳ぐらいの部屋が続いてあります。)大人と子ども4(5)人まで泊まれます。

親子でも、若者やママさんのグループでもOK。 
基本的にお家をお貸しするだけです。
宿泊は利用者だけです。
宿泊料が無料です。 
自炊をお願いします(外食もできます、近くにスーパーあり)。 

冷蔵庫、洗濯機、テレビ、エアコン2台等、電化製品完備。
ふとん寝具、タオルバスタオル類完備。 鍋釜調理器具、基本調味料完備。駐車場は近くに「タイムズ(有料)」あり。 ご希望あれば、食材購入手伝い、行きたいと希望される場所の情報提供等します。 新大阪駅から電車で約40分ぐらいのところ、交通の便はたいへんよいです(駅近く、二つの路線が使えます)。大阪市内観光は、行きやすい所です。


備考:
利用希望者は、下記まで連絡を。 
5月半ばまでの申し込み者で、早いかた、初めての利用者を優先して、まず日程を調整します。それ以降も申し込みを受け付けます。

 この大阪市内にある保養の家から、北方向・約100キロメートルにある福井県の高浜原発2基が、再稼働強行されましたが、大津地裁の画期的判決により、今は停止しています。しかし、国と電力会社“原発再稼働姿勢”は、そのままであり、今後の再稼働の危険性はおさえられていません。一応このことは、お伝えしておきます。

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2016/04/22
「【重要】お願い>受け入れ先を提供される方に」

熊本震災の受け入れ先をたくさんの方から情報いただきまして感謝いたします。

hahakoサイトにも記載していますように、今回「登録フォーム」は、従来のものとは
別のものを設置してあります。

掲載先も、東日本大震災関連の支援情報ページ(当ページ)とは別のページに
設置していますので、
【必ず】熊本震災関連のページよりご登録してください。

従来の(東日本大震災関連)登録フォームからいただくものは
只今対応ができなくなっています。
ご注意ください。

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再度、hahako公式サイトをご確認ください。
http://hahako-net.jimdo.com/
-----------------------------------------------------------------

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【重要】投稿時のお願い(必ず読んでください)
2016/04/17
「【重要】九州で起きている震災からの避難情報について」

九州内外にかかわらず、民間のネットワークを使って避難情報を集め、
それを集約したいと思います。

いただいた情報は、「hahakoブログ」にて流して行きます。

【受け入れ情報提供してくださる方】--------------------------------
・民間企業などの無料宿泊先情報
・個人ボランティアでの受け入れ先提供情報
 (空き家、ホームステイなど形態は問わず)

以下の要領で、情報のご登録をお願いします。
1.hahakoサイトの熊本大震災特設ページ>受け入れ先を提供する(http://goo.gl/RX2UN8
 【登録時の注意】をよくお読みいただき、 
 登録フォームに必要事項をご記入の上送信ください。


2.民間企業などの無料宿泊先情報に関しては、twitterやFaceBookでも
結構ですので、必ず【情報元】のURLなどを記載してください。

★hahakoは、情報提供を行いますが、避難希望者と受け入れ先との
仲介はできませんので、ご理解ください。

【一時的、中・長期的に避難されたい方】------------------------------------
hahakoに掲載される記事上の「受け入れ連絡先」に直接お問い合わせ
いただきます。
緊急性があり、相談できる先がない場合は、全国各地の受け入れ支援者を
通して、相談にのることは可能ですので、遠慮無くお問い合わせください。

【相談窓口】
hahako_net@yahoo.co.jp
070-5039-2113



今後まだどうなるかわからない状況の中、小さいお子さん連れのご家族
ご高齢者の方々が不安な日々を過ごしておられるとおもいます。

ご利用される方がいるかどうかということより、できるだけたくさんの
選択肢を提供したいとおもいます。

是非たくさんの受け入れ情報をよろしくお願いします。

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【お知らせ】by管理人
2016/03/31
「【山形】保養歓迎!移住・定住支援」

山形県庄内地方の遊佐町へ「保養」のにいらっしゃいませんか?

格安のお試し住宅が、鳥海山のふもとで待っています。

「山」と「海」それぞれのエリアに一軒づつ整備され、一泊から3か月まで対応可能です。
東北各県から車で行ける低線量地域で、体と心を解放してください。

移住・定住支援も充実しています。

----- メールアドレス -----
teijyu@town.yuza.yamagata.jp
----- 都道府県 -----
山形県
----- 住所 -----
飽海郡遊佐町
----- 区分 -----
行政・自治体関連
----- 備考 -----
 施設利用料はお問い合わせください。担当:定住促進係 後藤 高橋 まで。

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東北
2016/02/25
「【春休み/香川】2016春休みホームステイ」

1)実施期間 : 3月23日(水)~3月30日(水)(7泊8日、車中泊2泊、香川滞在5泊)
2)交通手段 : 3月23日夜、夜行高速バスで福島県を発ち、24日朝大阪着。大阪から高速バスで昼ごろ高松着。帰りは3月29日午後高松を発ち高速バスで大阪へ。大阪から福島への夜行高速バスで3月30日朝、福島県帰着(往復ともボランティアが引率)。
3)滞在場所 :「おいでファミリー(ホストファミリー)」宅
4)活動内容 : 家族の一員としてお手伝いなどもしながら滞在。
自然体験活動やうどん打ち体験の他、参加者みんなで企画を立てて活動したりします。
5)対象   : 福島県やその近県(例えば空間線量が年間おおむね1ミリシーベルト以上の地域など)で放射能への不安を抱えながら暮らしている子どもさん。
(原則、小学校3年生以上としますが、個別のご相談に応じます。)
6)募集人員 :10名程度
7)参加費  :食費や旅費を含め5,000円(事情のある方は減免できることがありますのでご相談下さい)
8)申込み方法:参加者の氏名(ふりがな)、年齢、学年、生年月日、性別、住所、電話番号、メールアドレス、参加を希望する理由(お子さんの状況や自宅付近の環境などをできるだけ詳しく)、アレルギーの有無などの留意事項を明記の上、メール、ファックス、または郵送でお申し込み下さい。
9)締め切り :3月4日(金)
10)参加者決定:応募者多数の場合は、お子さんの状況等を考慮の上、選考させていただき、参加の可否を3月8日頃までにご連絡いたします。

----- メールアドレス -----
ZVF05007@nifty.com
----- 都道府県 -----
香川県

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2016/01/06
「【春休み/静岡】第5回くろっちょキャンプ参加者募集のご案内」

春休みに東山荘では東日本大震災による原発事故の影響を受けている方のリフレッシュを目的としたキャンプを開催します。雪をかぶった富士山の麓で、思いっきり遊び、楽しい春休みを過ごしませんか!


【YMCA東山荘主催 第5回くろっちょキャンプ】

☆「くろっちょ」とは、御殿場市の市鳥「くろつぐみ」の市民の愛称です。

くろつぐみは「今日も来て、来て」と聞こえるような鳴き声をします。
YMCA東山荘に多くのみなさまにまた来てほしいという気持ちと、
くろつぐみのお腹の白い部分にある黒い模様がハート型なことから、
全国のYMCAで取り組んでいる東日本大震災支援活動である
「Big Heart Project」にちなみ、このキャンプ名をつけました。

「くろっちょ」をどうぞよろしくお願いします!

<日程>
2016年3月26(土)~4/1(金) 6泊7日     

<場所>
公益財団法人 日本YMCA同盟国際青少年センター東山荘
(静岡県御殿場市東山1052)

<宿舎>
3、4号館(ツインルーム、トイレ洗面付き、TVなし、浴室なし(大浴室利用))
5号館(2段ベット、トイレ洗面付き、TVなし、浴室なし(大浴室利用))
*ご提供できるお部屋によって設備などに違いがございますが、ご承知ください。
*現地集合・解散のため、お子様のみの参加はご遠慮ください。

<定員>
約25組(約50名~60名) 

<対象>
東日本大震災による原発事故の影響を受けている (ホットスポット地域も含む)中学生以下のお子様をもつご家族。

<参加費>
大人10,000円/小学生6,000円/幼児4,000円

<プログラム内容>
ふじさん遊び、キャンプファイヤー、クラフト、乗馬 他

<集合・解散>
YMCA東山荘に現地集合、解散。

<交通費>
お一人様往復最大10,000円の補助有り。

<応募方法>
東山荘HPより「参加申込書」をダウンロードしていただき、下記宛にFAX、メールにてお申し込みください。

<募集期間>
2016年1月5日(火)~2016年2月21日(日)
*応募多数の場合は抽選となる場合がございます。
*参加確定者には2月25日(木)までに郵送にてご連絡させていただきます。落選通知はいたしませんのでご了承ください。
 
キャンプディレクター:佐久間 眞人
キャンプ事務担当:遠藤 舞

<主催・お申し込み・お問い合わせ>
公益財団法人日本YMCA同盟 東山荘 
412-0024 静岡県御殿場市東山1052
TEL: 0550-83-1133 FAX: 0550-83-1138
E-mail: tozanso@ymcajapan.org
URL: http://www.ymcajapan.org/tozanso/

*このキャンプは米国サンフランシスコのJCCCNC(The Japanese Cultural and Community Center of Northern California/北カリフォルニア日本文化コミュニティーセンター)によるご支援をいただいております。JCCCNCは日系アメリカ人の歴史、伝統、文化を維持し、深めることを目的としたNPO組織です。サンフランシスコのジャパンタウンに設置され、文化的、教育的、社会的なプログラムを提供しています。

----- メールアドレス -----
endou.mai@japanymca.org
----- 都道府県 -----
静岡県

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿
2015/10/16
「【冬/大阪】『冬休み 疎開・保養プロジェクト(大阪)』参加者募集」

心援隊☆冬休み 疎開・保養プロジェクト(大阪)

2011年3月の東日本大震災及び、福島の第一原子力発電所の事故から4年が過ぎた現在も、
東北や関東では未だ多くの方が不安な生活を余儀なくされており、
わが子の健康や未来を不安に思う親御さんも少なくありません。

そんな不安から開放され、親子で心身の健康を取り戻し、
また、安全な地への避難・移住への足がかりになればと思い、
この冬休みも『疎開・保養プロジェクト』を開催いたします!

プロジェクト中は、自然の中で思い切り遊ぶことができたり、
子どもたちの喜ぶイベント、支援者・移住ファミリーとの交流会など、
色々なプログラムをご用意してお待ちしております。

「とにかく子ども守りたいねん!」その思いだけで活動を続けています。
短い期間ではありますが、きっと安心して楽しく保養して頂けると思います。
どうぞご参加ください。


1) 実施期間
2015年12月24日(木)~30日(水) 6泊7日


2) 滞在場所
クリスタルホテル南千里(大阪府吹田市)


3) 募集定員  3家族程度
※相部屋をお願いすることがあります。ご協力をお願いします。


4) 募集対象者
東北及び関東の放射能への不安を抱える子どもさんのいるご家族
全日程参加可能で、全てのプログラムに原則参加可能な方


5) 参加費について  
1.ご自宅から大阪への交通費は自己負担でお願いします。

2.プロジェクト期間中の宿泊費・食費等は基本無料です。
※滞在中、独自で行動された場合の交通費などについては自己負担ください。

3.期間中、楽しんでいただける様に企画したイベントに多少の参加費をいただく場合があるかもしれません。ご了承ください。


6) プログラム(予定)
・歓迎イベント・外遊び・遠足
・たこ焼きパーティー
・支援者や移住ファミリーとの交流会
・避難相談、移住相談(随時)他
(都合によって開催できなくなるものもあることをご了承ください)


7) 申込方法
※全て必須項目です。不足していると選考できない場合もあります。
※選考のため、担当者から全員に電話をさせていただきます。必ず連絡可能な電話番号をご記入ください。
1.参加者氏名(フリガナ)、年齢(就学児は学年も)、性別(参加者全員)
2.住所、TEL、メールアドレス(PCからのメールを受取可能なもの)
3.参加しようと思う理由(お子様の健康状態、自宅付近の環境など)
4.相部屋が可能かどうか
5.その他特記事項(アレルギー・病歴・障がい等・その他)
以上をメールかFAXにてご連絡ください。
(メールの場合件名に「冬休み疎開・保養プロジェクト申込み」とお書きください)


8) 応募締切   11月15日(日)
※先着順ではありません。
応募者が定員を超えた場合は、参加される理由・家族構成などを考慮の上選考させていただき、決定させていただきます。


☆個人情報について
・プロジェクト中に写真や動画の撮影をします。
撮影したものは、今後の活動報告や資料として、報告書・HP・ブログ等に掲載させていただきますのでご了解をお願いします。
※個人情報につきましては、写真も含めて、第三者等への流出は致しません


◆お問合せ
復興支援NGO「心援隊」
「心援隊☆冬休み疎開・保養プロジェクト」担当 夏村ゆみ
電話:06-6476-9050 FAX:06-6476-9051
メール:info@shinentai.net
HP:http://www.shinentai.net/
ブログ:http://ameblo.jp/shinentai/


主催:NGO心援隊
協賛:大阪御堂筋本町ロータリークラブ・大伸ビルマネージメント株式会社・株式会社大丸松坂屋百貨店・ダルマビーム合同会社・美容室Luft・ヒロコーヒー伊丹いながわ店・みずほトラベルサービス株式会社・森源太
助成:第1回 放射能被ばくから子どもたちを守る支援活動助成
協力:みのおアジェンダ21の会・みのおエコクラブ・日本志喜彩塾・チームまっぺあ

☆チラシはこちらから
http://www.shinentai.net/wp-content/uploads/2015/10/sokai.15fuyu.pdf
----- メールアドレス -----
info@shinentai.net
----- 都道府県 -----
大阪府

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【特集】保養企画・キャンプ・合宿



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